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さくら餅(導明寺)の作り方 |
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材料 普通サイズで約20〜25個分 A.導明寺−−−−−−−−−−−−200g A.水−−−−−−−−−−−−−−160cc B.砂糖−−−−−−−−−−−−−100g B.水−−−−−−−−−−−−−−150cc 色素(紅色)−−−−−−−−−−−−少々 あんこ−−−−−−−−−−−−−−900g |
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必要な道具 ステンレスボール 蒸し器 木杓子 ぬれ布巾 |
準備
1:桜の葉20〜25枚を水ですすぎ、布巾の上に並べておく。
2:あんこを20〜25個に分けて並べて置く。
3:食紅(食用色素)少量を、少量の水で溶いておく。
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注意とコツ | |
| 1 | Aをボールに入れてかき混ぜ1時間位ひたし、蒸し器に布巾を敷き 水を含んだ導明時を平らに広げ、20分位蒸す。 |
必ず水で浸す事。 |
| 2 | Bをボールに入れ火にかけ、静かにかき混ぜながら沸騰したら 火からおろし、紅色を少々入れ、蒸し上がった熱い導明時を入れ 手早く木杓子でかき混ぜる。(この時点ではどろどろの状態です) ボールの上に布巾をかけフタをして20分位寝かせる。 |
食紅は着色が強いので少量で試すように。 生地を20分位ねかせるとまとまってきます。 |
| 3 | 寝かしておいた生地を取りだし、等分に分けあんこを 包み桜の葉で包み完成。 |
その他
余った桜の葉は濃い塩水につけ、ビニール袋で空気を抜き密閉し冷蔵庫で保管すれば来年も利用可